アップトゥボーイ2026年2月号【セブンネット限定特典:柴田柚菜(乃木坂46)ポストカード 1枚付き】
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表紙を飾るのは、金澤亜美、杉浦英恋、八木仁愛の3人。ファンの皆さんならお分かりの通り、今年発売された3枚のシングルでメインメンバーを担当した3人が集まってくれました。年末ということで真っ赤なドレスに身を包んだ彼女たちの、少しオトナっぽい表情に注目して下さい。巻頭20ページのグラビアでは、それぞれがメインメンバーを務めたシングルのアートワークから着想したミニソログラビアも併せて収録。そして、インタビューは敢えて1人ずつじっくりと、それぞれにとっての2025年について聞きました。
続いてのグラビアに登場してくれるのは持永真奈。ご存じの通り、今年末でグループから卒業する彼女にとっては本誌に登場するのもこれが最後。僕青として、アイドルとしての集大成を感じさせる、青のロングドレスで撮影した写真と、普段着に近いような衣装で街中を散歩する、飾らない笑顔での写真が交錯する、最後に相応しい8ページになっています。思えば、彼女にとって初めてのソログラビアも『アップトゥボーイ』。アイドル人生の最後まで全力で走り切ろうとしている彼女の熱い想いを受け止めて下さい。
さらに、塩釜菜那と柳堀花怜の2人も誌面に登場。デビュー当初からリーダーとしてグループをまとめてきた塩釜菜那と、今春から副リーダーとしてリーダーをサポートする役割を担った柳堀花怜。グループ愛、そしてメンバー愛が誰よりも強い2人に、今年の“僕青×アップトゥボーイ”グラビアを振り返ってもらうことにしました。各グラビアの未公開カットから彼女たちが気に入った写真を選んでもらいつつ、それぞれのメンバーにとっての2025年を、2人の視点から振り返る、10ページの座談会となっています。
僕青以外のグラビアでは、新曲『盛れ!ミ・アモーレ』がバズり中のJuice=Juiceから、現役高校生の川嶋美楓と現役中学生の林仁愛が初登場。新メンバーの林がグループにどのような化学反応を起こすか? をテーマに、化学部の先輩・後輩を演じてもらいました。
そして今年も様々な役を演じた糸瀬七葉も登場。役作りで髪を切る直前に撮影。ロングヘアはこれで当分見納め!
巻末にはアップアップガールズ(2)を卒業したほーちゃんが1年ぶりの登場! 雰囲気が大人っぽくなってきても、愛らしい笑顔はそのまま。少女感が残る10代最後の今を撮りおろし。
